Noted.

ディクテーションで話した言葉をメモにするには?

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かんたんな回答

エディタのツールバーのマイクをタップして、話しかけてください。Notedが話した内容を文字にし、録音中であれば、すべての言葉に録音のタイムスタンプを付けます。ディクテーションは、デバイスのキーボードが対応しているすべての言語で使えます。

メモの取り方を変えて、大切な時間を節約してみませんか?Notedのディクテーション機能が、より速く、より簡潔にメモを取るための強い味方になります。

なぜディクテーションなのですか?

考えは、タイピングよりも速く浮かぶものです。Notedのディクテーション機能なら、話した言葉をリアルタイムでテキストに変換できるため、入力に追われることなくスムーズにメモを取れます。

始め方:

  1. Notedで新しいメモを開きます。

  2. エディタのツールバーにあるマイクのアイコン(🎙️)を探します。これがディクテーションの入り口です。

  3. マイクのアイコンをタップして、デバイスに向かって話し始めます。これだけです。あとはNotedにおまかせください。


音声をテキストに変換する:

それだけではありません。iOSでは、ディクテーションを使って録音をテキストに変換することもできます。手順は次のとおりです。

  1. 新しいメモを作成します。
  2. 録音ボタンの隣にある、波形に+が付いたアイコンをタップします。
  3. 音声ファイルをメモにインポートします。
  4. ディクテーションをオンにして、音声を再生します。Notedが話し声を文字に変えていきます。

ディクテーションは優れた機能ですが、ご自身の声で使うのがいちばん適しています。音声ファイルを文字起こしする場合は、精度が下がることがあります。


対応言語:

ディクテーションはAppleの音声認識技術を採用していて、次のものを含む幅広い言語に対応しています(これらに限りません)。

  • 英語(複数の地域)
  • スペイン語(さまざまな方言)
  • 中国語(広東語、上海語を含む)
  • フランス語
  • ドイツ語
  • イタリア語
  • 日本語
  • 韓国語
  • ロシア語
  • アラビア語
  • ヒンディー語
  • トルコ語
  • ほか多数

幅広い言語に対応したNotedのディクテーションで、メモを効率よく取りましょう。ぜひお試しください。