録音を聞き返すときに、うっかりメモを編集しないようにするには?
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メモ右上の「⋯」から「読書モード」をオンにします。録音の再生やタイムスタンプのタップはできますが、入力はできません。もう一度タップするとオフになります。 録音と再生かんたんな回答
メモ右上の「⋯」から「読書モード」をオンにします。録音の再生やタイムスタンプのタップはできますが、入力はできません。もう一度タップするとオフになります。
録音を聞き返すときは、タイムスタンプや#TimeTagを何度もタップします。そのタップがテキストに当たると、キーボードが出てきて、メモに余計な文字が入ってしまうことがあります。読書モードなら、読んで聞いている間、テキストがロックされます。
読書モードをオンにするには?
- メモを開き、右上の「⋯」をタップします。
- 「読書モード」(メガネのアイコン)をタップします。
オフにするには、もう一度「⋯」をタップして「読書モード」を選びます。別のメモを開いたときも自動でオフになるので、どのメモも編集できる状態で開きます。
読書モード中にできること
- メモをスクロールする。
- 録音を再生する、前後にスキップする、再生速度を変える。
- タイムスタンプや#TimeTagをタップして、その瞬間を聞く。
読書モード中にできないこと
- テキストの入力、選択、書式設定。
- 新しい録音の開始。
- タイムスタンプの移動、スケッチへの描き込み、写真のサイズ変更。
注意: 読書モードはiPhoneとiPadで使えます。録音中はオンにできません。アーカイブしたメモは、もともと読み取り専用です。
メモに「読み取り専用」と表示されるのはなぜ?
メモの下部に「読み取り専用」「サブスクリプション期限切れ」と表示されている場合、それは読書モードではありません。Noted+が有効でないときに表示され、メモを開いて読むことはできますが、編集はできません。表示をタップすると、プランを確認できます。