
メモは取っている。やるべきことはやっている。それなのに、なぜ何も見つからないのでしょう?
「メモは取るのに、終わるころには何も覚えていないんです。」
「私はとにかくたくさんメモを取るタイプです。何冊も書き溜めたのに、どれも意味がわかりません。」
「生産性アップのグッズを買うのが大好きなんです。」
最後のひと言は、少し耳が痛いですね。(引き出しの中にある、ノートの墓場が知っています。)新しい仕組み、新しいノート、新しいアプリ。毎回そうして、気がつけばメモは、使いきれないほどの速さで積み上がっていきます。
問題は、あなたが整理下手なことではありません。メモの取り方が悪いわけでもありません。
記録することと、見つけ出すことは、別々のスキルだということです。ほとんどのメモアプリは、前者のためだけに作られています。
誰も設計してこなかった、すき間

部屋を出るときには、すべてを把握しています。ところが2日後には、たったひとつの文を探して、40分の録音をあちこち行き来しています。
それが会議後の記憶喪失です。あなたの問題ではありません。設計上のすき間です。
Notedは、AIを使ってメモを録音し、文字起こしし、検索できる、iPhone、iPad、Mac向けのアプリです。「AIに質問」機能を使えば、普段の言葉で質問するだけで、どの録音でも検索できます。キーワードも、タイムスタンプも、あちこち探し回る作業も要りません。
音声を文字にするだけのアプリと違い、Notedの「AIに質問」は質問の意味を理解して、これまでに録音したあらゆる内容から正確な答えを取り出し、そのままその場面へ移動します。
普段の言葉で聞く。答えをもらう。タイムスタンプをタップして、その場面へ飛ぶ。
身に覚えのある、3つの場面

試験前夜、午後11時の学生
生化学の課題まで12時間。 マヤが必要なのは、教授が示した酵素-基質特異性の正確な定義です。でも、何週目の、どの講義だったのか、まったくわかりません。
彼女はNotedを開いて✨をタップし、こう質問します:「教授は酵素-基質特異性について何と言っていた?」
数秒で答えが返ってきます。教授自身の言葉で、その説明が聞こえてきます。
探していたのは、これです。
ライブ通話中のビジネスパーソン
デビッドのフォローアップの電話。30秒ほど経ったころ、先方が言いました:「で、先週、スケジュールはどう決まりましたっけ?」
メモはまばら。答えは見当たりません。
彼はNotedを開いて尋ねます:「スケジュールで合意したっけ?」
タイムスタンプ付きの答えが返ってきます。タップしてその場面を聞き、先方が質問を言い終わる前に答えます。
自分のメモに質問したことなど、誰も知りません。
チームの決定事項を忘れたマネージャー
レオンの、企画会議のメモ:「ベータ。議論した。録音を参照。」 見事な内容です、過去のレオンさん。
9日後。6月だったか、7月だったか。本当に思い出せません。
彼はNotedを開いて尋ねます:「ベータ版の公開日について、何を決めた?」
7月中旬。ブリーフも書き上がり。レオンは、自分を天才だと思っています。
変化
あるNotedユーザーは、こう語っています:
「『メモを確認させて』と言っていた状態から、各プロジェクトがどこまで進んでいるかを正確に把握している状態に変わりました。」
それは、メモの取り方がうまくなったからではありません。すでに持っているメモを、使えるようになったからです。
Notedの「AIに質問」は、記録の仕方を変えません。記録の価値を変えるのです。
使い始めるには
1. Notedで録音を開き、✨ アイコンをタップします。
2. 「AIに質問」を選び、質問を入力します。
3. 答えが表示されます。タイムスタンプをタップすると、音声のその場面へ移動します。
最新バージョンのNotedに、App StoreとMac App Storeからアップデートしてください。
iPhone、iPad、Macで利用できます。「AIに質問」はApple Intelligenceを使用します。
メモの中には、いつも答えがありました。いま、それを聞き出せます。